備蓄缶プロジェクト

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宮崎マヒマヒフレーク

備蓄缶とは?

  • 被災地
  • 被災地へ向かう自衛隊
備蓄による防災と地域資源の活用

  国内では、近年の相次ぐ災害対策として「できることからはじめよう」を合言葉に様々な取組みを推進しています。その中で「備蓄意識の向上」も取り上げられ、「備蓄」に対する必要性が強く支持されています。そこで私たちは、県内の資源を活用した備蓄対策を行うことにしました。

  • 会議
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地元の学校、企業が共同開発した備蓄缶

  宮崎県立海洋高等学校では毎年缶詰の商品開発が行われます。この缶詰を備蓄用の缶詰(以下、備蓄缶)として活用すべく、一般社団法人 みやPEC推進機構、宮崎県漁業協同組合連合会監修のもと、宮崎県の魚を活用した缶詰を生産している株式会社 器が製造を担当し、開発が始まりました。開発された備蓄缶の食材には宮崎での漁獲量が高く、良質なタンパク源となる「シイラ」を使用。これを「オイル」に漬けることで、保存性・味ともに向上させ「備蓄缶・マヒマヒフレーク」が完成しました。

備蓄缶プロジェクト宮崎のスキーム
備蓄缶盛り付け例

備蓄缶

自社の備蓄品として保管して頂けます。(普通に食べて頂くことも可能です。)県内外の災害が発生した際には、株式会社 器にて回収し、貴社からの支援物資として被災地へ輸送致します。

備蓄缶ケース

備蓄缶ケース

1ケース12個の缶詰を収納。貴社名記入欄と賞味期限が記載されておりますので、貴社名をご記入頂き、保管して頂きます。

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企業様からのご注文のみとさせていただきます。